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思いついたままに詩を書き殴ってく詩ブログですo ネタ尽きたりしたら更新止まりますo
June / 12 Fri 04:03 ×
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October / 17 Wed 00:27 ×

寒い季節がまたいつものように訪れて、
またいつもの様に一人、夜の街に佇んだ
初めて、君とを繋いだ場所

いつもと違う、真っ暗な空
夜だというだけなのに
それだけで君はいつもより綺麗だね

君の横顔を盗み見しては
喜びかみ締めていた
残る時間を忘れないようにと
言い聞かせながらも

あれから随分経ってしまったけど
ここに来る度、思い出してしまう
残された者の痛みを始めて、解った

コーヒー色の上着を着てた
あれから、捨てられずにいるなんて
どれだけ、僕はくどくて
諦められないんだろう

君の声がまだ聞こえそうな
隣に君が居る気がする
ぶつけ合ってた肩 今はただ
風が撫でてくだけ

寂しくなった、なんて
弱く脆くなってしまったね
これから何度も、同じ道を
君を想い、歩くのだろうけど。

筆箱に付けた
緑のキーホルダー
ペアなんだって、君は覚えてるかな

逢いたくて、振り返れば
記憶の中の残像
君が笑ってる気がして
君が居た僕の左隣、見詰めて
一人君を見詰めて、

笑ってたかなぁ、
幸せでいるよね
誰かと一緒に笑ってる?

寒い季節にまたいつものように、
夜の街並み、眺めながら
君の事をちょっと思い出して
逢いたいなって、思う






最後どうやって終わればいいのか解んなくて大変だったo

きみのて毎晩聴いてた頃がちひろの青春だったなぁo笑

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October / 16 Tue 12:38 ×
ポッツン、
オデコ弄ってたら
なんか手ごたえアリ

ゆっくり、ゆっくり何度も
なぞって、引っ掻いてみるけど
これは間違いなく―

恐怖の大魔王の君臨だ
皆騒げ拝め、レッツ退散
水のシャワーをどうぞ
仕上げはクリームで。




いみふめい…!!!!
…今日脳みそおかしぃ
October / 16 Tue 12:34 ×
夜と朝の境目をぐんぐん泳いでたら
いつのまにか、地球の裏側に出たッ
…ココハドコ ワタシハダレ状態
君なら、どうすっかなーとか、呟いた

自由にきままに 暮らしていける喜び
あたしちゃんと、解って生きてるつもりでぃ
君がどう言おうと、決めちゃったモンは
今更、スピード落とせない

誰も知らない、誰も覗けない
君と二人だけの時間へ飛ぼうよ
これからはちゃんとするから、あたし
一人で何でも出来るように、ネ
君が見ててくれるんでしょう?





…いみわからない
October / 16 Tue 12:23 ×

好きだとか嫌いだとか、
もう全部全部どうでもよくなって
結局あれは何かの夢?って感じで
現実って何だっけ、ってちょっと逃避。

あれだけ馬鹿みたいに考えたりしたけど
今になっては、ただそこにいるだけの、
ただの笑顔が素敵な コリアン。

待ってなんからんない
解ってもあげられない、疲れちゃう
どうしてこう、周りは元気なんでしょーかぃな?
あたしパワー不足だわ

恋をすると綺麗になれると誰かが言っていたけど
綺麗になれる見返りみたいなものは余りに重くて重くて
抱えきれないほど持ちまくって、ちょっと躓いて。
ついていけなきゃそこでおしまい。
…こんな奴にもうついていけるかっての!

October / 14 Sun 23:40 ×

僕たち、出逢ってしまったんだから
そう簡単には、終われないんだよ。
タイムリミット、
恋が始まった瞬間から廻り続けてた
戻れない時を歩いて来たんだから
君も、



結局まだまだ好きなままでいるなんてなんか情けないo

October / 14 Sun 23:14 ×
3年の月日の中で
どれだけ、あなたはオトナになったかな?

あたしから見るあなたは、
遠すぎて、眩しすぎて、…綺麗すぎて。
自分が凄く惨めに見えちゃうんだ。
だけど、もしかしたら、
あなたに近づければ、あたし、
少しでも綺麗に、見えるかもしれない。

2つも年上なんてさ、
ズルいよ、カッコいいよ。
あなたが視界に居る時は、もぅ、あたし
自分が何していいか、解んないよ

それくらいに、あなたが大好きなんだよ
大好きなんだよ、いっぱいいっぱい、
3年間、ずっと、
きっと、これからも。

あなたがくれたチャンスも、
あなた見る度にあたし、テンパッちゃって。
空回りして、フイにしちゃったりするけど、
本当はあなたといっぱいバカみたいな話したいんだよ。

気付いて




ぶっきよーな友人K♪
October / 13 Sat 23:47 ×

ランダムで曲を流してたら、君の好きな歌が流れ始めた。
ソッコーで、コンセントごと引っこ抜いたりして、
ふぅ、と息をつく。

思い出したくもないような思い出ばかりだ、
人生で初めて終わりの無い、微妙な片思い
期待をさせたりするから中々始末がつかないまま、
君はどう責任をとってくれると言うの?
君の全てを解るほど僕は包容力があるニッポン人ではないから、
もう二度と見たくないような君の顔をちょっと思い出した。
悔しい、赤ちゃんの笑顔と同じくらいの戦闘能力をもつ君の笑顔を思い出す。
こんなの不公平だ。何で僕ばっかこんなこと考える。




本当に不公平o
どうしてこんな事になっちゃったんだろぅo
韓国人の男子なんてもう絶対に好きにならないんだから、一生o

October / 13 Sat 23:43 ×

息が詰まる 苦しい、
君を傷つけた あの日のこと 思い出す
精一杯の拒否反応 いつもそうやって
そしていつの間にか、忘れて
逃げてばかり

うそ 君の言葉を信じてるよ
優しくなんかないよ、
辛くなんかないよ、
夕焼けの空で泣いてみる、少しだけ。

本当は全部気付いてた 知ってた
だけど、知らないフリ するもんだって ね
思ってたよ ずっと

そんなものならいらないよ
透明なものばかり 拾い集めてたつもり
透明なものなんか、無かったのに。
また貴方は、「私を濁りきった心の持ち主」
 と。呼ぶのでしょうか。



ふさわしくない言葉をあのヒトはまだ幼い小3のガキに言ったのですo
それからだと思います、教師が大嫌いなのはo
それからだと思います、心のどっかでヒトを疑い、上辺だけしっかりするようになったのはo

October / 13 Sat 23:39 ×

毎日のくだらない話
ほんのささいな事ばかり
気が付けば時間は過ぎまくってて
焦る僕を横目に君は笑う

慰めあったり、貶しあったり
時にはぶつかり合ったり
僕が素直じゃないもんだから
少しオトナな君がリードしてくれてる事
気付いてないフリしてるけど
いつも感謝してるよ、アリガト




たまには友情?Rさんにo
あぁ、恥ずかし…

October / 13 Sat 23:37 ×
誰にも触れさせない
その権利があるのはたった一人の
僕の心ぐらい、どうって事ない
せめて、全部持っていって。




なんか解る気がするって思ったヒトきっといるo
ってか、全部持っていってもらった方が楽になれる気がするo
October / 13 Sat 23:35 ×
出逢った僕ら
どれ程に怨んだだろう 回り逢い
いっそこんな事なら何もいらないのに
だけどもう失うことさえ出来なくて




漫画とか小説とか読んだ後、詩なんか書くとおもしろぃですo
October / 13 Sat 23:32 ×
永久に続く保障のあるものって何だろうね?
柄にもなく君が少しワケ不明な事を言ってたのを思い出した。
そんなものなど無いよ、と頭の中で言ってみる。
時の流れによって、掻き消された僕の想い(気持ち?)はどう収拾が付くと言うの。
これ以上飾り続けることは出来ない、たった一人の孤独感。
嘘だらけの僕に、本当の事なんて似合わないから茶化すんだよ。




嘘だらけo
こーゅー詩を書いてたりすると、
詩の主人公さんが勝手に頭の中で物語を繰り広げるからフシギだなぁo
最も、自分が主人公って詩も沢山あるのでせうョo
October / 13 Sat 23:25 ×

雨上がりの、空を眺めて
ふと、君が去ったあの日を思い出す
あの日も、こんな空だったっけ。
柄にもなくちょっと独り言を言ってみる。

何度気付かされただろう
君が好きだ、とか、ちょっと凄く重たいけど、愛してる、とか
そんなものはもう、どうでもよくて、ただ。
傍に居てくれれば、それでいいんだって。
また、繰り返すのだろうか、あの時のように。

おぼろげな君の記憶、君の声、君の顔、君の匂い。
忘れていくことが、当たり前になってく、日常。
いつか全て、忘れてしまうのかな…
忘れたくないのに。

 

全て忘れられたらどんなに楽だろうって言ってみたり、
忘れたくないって言ったりo
あああ 何コレ切ないo
一体どうしちゃったんだ?

October / 13 Sat 23:22 ×
背中を合わせて、考え込んじゃうのが悪い癖で
だけどそれを悟られまいと君はしゃんと前を向いて笑う。
口笛なんか格好つけて吹いたりしてさ。




結構前付き合ってたヒトがそんな感じだったなぁって思っただけですo
October / 13 Sat 23:20 ×
こんなちっぽけなプライドを保とうとするから、
不器用な僕はプライドの代わりに色んなものを失くす
愛しいと思ったりしてさ、…それだけにやるせなさとかも積もってくのかな?
華やかな町に僕は一人取り残されたみたいだった。



一体何を言いたかったのか今だわからなぃo
October / 13 Sat 23:18 ×

君を見るためにこの眼はあるんだと思ってた
君に触れるためにこの手のひらはあって、
君と通じ合うためにこの口があるんだって。
今じゃ、ちょっと信じられないような事でも
あの頃の、無知な僕は本当にそう信じていた。
君がそう信じさせた。
君が居るだけで景色は鮮やかに変わった。
君に与えられた鈍い痛みさえも、心地よく思えた。
君に関する事全てを、大事にしようと思った。
たとえ何を犠牲にしても。




とある友人Rに、
「あんたドM~」と言われる発端になったこの詩o
…そんな事ないと思いますo

October / 13 Sat 23:12 ×

どこか影を持つ君の瞳が
どこを向いているのか、なんて
解るはずもないのに

君の瞳に映る世界は 僕に見えてる世界と、
どれだけ違うのかな

いつから、こんな顔をするようになったの?
こんなにも 背中が大きい事を知らなかった。





去年の今頃はこんな詩を書いてたんだねo
影があるヒトに惹かれますo
守ってあげられなぃ癖に守ってあげたくなるのは何でだろぅo

October / 13 Sat 23:08 ×
君と出逢ってからなんです
君の横顔に見惚れた瞬間から始まったんです
叶うはずも無い恋をしてしまったんです
止めどなく好きだと言う気持ちが溢れるんです
どうしようもなくなるまで見ぬフリをしてきたんです
そんな君の声もう一度聞きたいとさえ願ってしまうんです




先輩好きになったりして色々辛かったけど こうして今の自分がいるのは彼のお陰で、
日々彼に逢いに行くコトだけ夢見て頑張れるって素敵な事なんじゃないかなって思ったりするo
October / 13 Sat 23:04 ×
思えば、あの瞬間から「運命だ!!」って思ってた。
止まるはず無い時間を疎ましく思ったりして。
自分に関係しないもの、全てにおいて無関心だったはずなのに
いつのまにか
君を中心に置いて、僕自身をどこかへ放り出してしまっていたんだね。



恋するパワーって偉大o
てか、自分バカみたいに頑張ってるo
October / 13 Sat 23:03 ×

君のコトを思い出す時は
決まって、一人ぼっちの夜
肌寒い季節の変わり目
確かに巡り巡った季節、時間
あの頃から今 距離はどれ位ありますか

君との記憶を失くして 何も知らないまま歩けたなら
きっと、こんな刹那に胸震わせるコト、無かった
今も心の隅に君は、確かに、あの笑顔で居る
思い出すのも怖いよ

空から雪が降ってきたら
君は子供の様に、はしゃぐよね
また、君のコトばかり
窓辺に寄って漆黒の空見上げて
君に唯一触れた、あの日に唄う

君との接点を最初から全部壊して行った
これ以上繋がったら、もう痛くて、苦しくて
手を伸ばしても届かないなら、ここで
君をずっと想ってるよ
君が好きだった


-あまりにも僕等の時間は短くて儚くて
             (だけどそれ故に輝いて見えるのかもしれない





友人Kさんの為にo

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